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池袋の風俗で有名な歓楽街を散歩してみた

私は会社の都合でよく池袋に営業で出張にきますが、主に渋谷の社員寮に滞在しています。滞在期間はおおよそ1ヶ月ほどで当番制で年に1~2回ある恒例的な出張なのです。私の地元は長野県なのですが、なかなかの田舎育ちで学生のときに初めて都内を訪れたときは衝撃的でした。ここまで田舎と都内の差があるとは思っていませんでしたし、目に入る全ての物が特別に見えて東京都内に異常な憧れを抱いてしまいました。なのでこの恒例出張も全く苦ではなく、むしろ楽しみでしたが仕事よりも歓楽街に早く巡りたいという気持ちが強すぎて仕事が手につかないか心配でした(笑)今回の出張は運が良く、原宿、新宿、池袋や上野、を中心とした会社説明会の参加になりますので時間も早く終わることもあり、平日でも街をみて回れる機会が多いので余計にやる気があがってしまいました。滞在期間は1ヶ月で街を見て回る分では十分の期間だったと思います。これを記録していくついでにブログにあげていきます。私の主観で街はどう写っているのか個人的な意見だらけですが書きはじめたいと思います。今回の出張では池袋を中心に歩いたので池袋の街や歓楽街を中心に書いていきます。私が感じたことはまず池袋の歓楽街は風俗店が非常に多いです。仕事で出歩いていた時間は恐らく昼前でしたが、既にお店がオープンしているところが多く、そのお店に入って効く男性客も多くみました。朝から活発に営業している店舗は多いようで、時間問わずに多くの人が行き交う理由が一つわかった気がしました。その日の仕事を終えたのが午後18時前でしたが、今朝見た街の雰囲気はどこかに行ってしまったようで、ガラっと様変わりした街に私は興奮しました。朝方見た景色は何処にでもありそうな商店街の風景でしたが、夕方過ぎになるとネオンが光り輝き、多くの人が行き交い若い人や中年のサラリーマンやOL学生などが引っ切り無しに街を行き交う姿が印象的でした。私の田舎ではこんなに人が多いのは地元の夏祭りくらいで、連日こんなに人が多くいるなんて考えられませんでした。それだけおとずれる人が多く、ビッグターミナル駅として繁栄している由縁なのだなと改めて感心させられました。今朝ではそんなに目立たなかった風俗店の看板が光り輝いているせいか、風俗店の看板が非常に多く目立ちます。こんなに風俗店があったのかと思わせるほどです。その他に目立っていたものはキャバクラやパブ、ホストやガールズバーでした。やはり夜の街を彩るのはナイトレジャーですよね。風俗店に負けず劣らず外ではキャッチをするボーイの方も目立ちました。私も外を徘徊している時に何件か声を掛けられたのですが、ほとんどがソープやヘルス等の風俗店の勧誘だったんですよね。
東京・池袋のイメクラ風俗店!制服ホテヘル【マリア女学館】

[ 2016-01-02 ]

カテゴリ: 風俗全般

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